大通り公園

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大通り公園「水の広場」。

大通り公園は、1973年(昭和48年)まで当地に存在した運河吉田川・新吉田川を埋め立てて、その中に横浜市営地下鉄1号線が建設されることになり、その地上部に大通り公園が建設された。

公園は「石の広場」、「水の広場」、「サンク・ガーデン」、「みどりの森」の4つの部分から構成されている。

大通り公園周辺は、江戸時代初期まで南北を山に囲まれた入り海であったが、1656年(明暦2年)より吉田勘兵衛がこの地を埋立て吉田新田と呼ばれていた。


2025年1月13日
横浜市中区





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